全日本学生体重別 86キロ級 優勝 当院長の三宅通彦は3代目として接骨業に従事して15年になります。 幼少の頃より柔道場の師範でもある父親より指導を受け小中高では近畿大会個人戦にて優勝、同志社大学在学中は横山勝彦先生の御指導により念願の昭和56年全日本学生体重別 大会(86キロ級)で全国優勝することが出来ました。 その後1988年のソウルオリンピック代表を目指す中、治療家としての自覚に目覚め和歌山の横山博昭先生のご指導のもと本物の柔道整復業と出会うことが出来ました。 毎日患者さんの施術に対して心掛けておりますことは、痛みの改善のみ、すなわち患者さんに良くなってもらえるかどうか、このことのみが私の関心事です。
院長 三宅 通彦
全日本学生体重別大会 86キロ級 優勝